店長目崎

自称正統派マジシャン。
ジャグリング道具販売員からコンビニの店長まで、様々な経歴を持つ大男。
見た目からは全くもって想像がつく大食いの愉快なおデブ。
食べ物を使ったオリジナルマジックをご覧あれ

木下洸希

1999年生まれの若手ジャグラー。
数々の大会で最年少記録を塗り替えて入賞を続け、
地元滋賀県のびわ湖大津PR大使に、最年少で任命される。

注目すべきは、180センチの長身を生かしたスタイリッシュなダンスジャグリング。

 

マーティ

クリームパンのような小さな手で生み出す大きな歓声!!
ド◯えもん?いいえマーティです

※女性に優しいマジシャンです

 

だん。

フジテレビの軽部アナウンサーに似ていますが、全くの別人です。
若干20歳の若手マジシャン!
マジックの王道とも言える鳩を使ったショーは必見です。

軽部アナウンサー紹介ページ

 

ゲストパフォーマー

チャーリー

種子島出身、鹿児島市育ち、工学博士を夢見る少年が出会ったのはマジックだった。
1998年の夏、若干9歳の彼には大道芸人の妙技はまだ見ぬテクノロジーの塊に見えた。祖父にねだり買い与えられたマジックキット。
緻密なカラクリを期待して開封した時、待ち受けていたのは…錯覚の世界。
たちまちマジックの魅力に取りつかれ、より多くの知識を学ぶために上京し、プロマジシャンとなる。
理想のマジシャンを目指すうちにトリックとテクニックだけでは不十分だと気付き、
工学、IT、デザインの知識を習得、独自のスタイルを形成する。
日本中のコンテストを総なめにし、若干22歳で都内のマジックレストランのマネージャーに就任。
一つのスタイルを極限まで突き詰める姿勢から、他の若手マジシャンからは「テーブルホップスタイルの神様」と称される。
顧客のニーズをヒアリングした上で道具から制作するオーダーメイドマジックを得意とし、各種舞台演出や企業イベントで好評を博す。

現在は某IT企業に勤める傍ら、マジシャン、クリエイターとして複数の草鞋を履き、オールラウンドに活動の幅を広げる。
Web

新井ショウ

高校生のときよりマジックに魅せられ、大学入学と同時に日本クロースアップマジック協会主催アカデミーにてマジックの理論と技術を専門的に学ぶ。 アカデミーと並行して日本国内のマジックコンテストで数々の賞を受賞。2009年、北京で開催されたマジックのオリンピック「FISM」でのカードマジック部門日本代表として出場を果たす。カードの曲芸としての扱いに長けており、世界的マジシャン、ダンアンドデイブ主催の2010年動画コンテストでは見事優勝。 近年はジャグリングとマジックを融合させたステージマジックを考案し発表、2016年の台湾で開かれたマジックのアジア大会では2位に入賞するなど、ステージマジックでもその才能を開花させている。 現在はレストランでのテーブルホッピング、各種イベントなどで活躍中。親しみやすいキャラクターからは想像のつかない超絶テクニックで観客を魅了し続けている。
Web