木下洸希

JV川崎店副店長を務める1999年生まれの若手ジャグラー。
数々の大会で最年少記録を塗り替えて入賞を続け、
地元滋賀県のびわ湖大津PR大使に、最年少で任命される。
ジャグラーの強豪が揃うルミナスJの最年少メンバーとして、
フランスで開催されたサーカスの世界大会「Cirque De Demain」に出場し特別賞を受賞。

注目すべきは、180センチの長身を生かしたスタイリッシュなダンスジャグリング。
彼が発するディープボイスにも注目。

マーティ

「モテたい。」
そんな思いからマジックを始めた東京と神奈川のハーフ。
マジシャン丸山真一氏に憧れ、カードマジックを極めた。
モットーは「小さな手でつかむ大きな歓声」

※女性に優しいマジシャンです。

とみー

マジックを始めたきっかけは映画。CGが発達している現代、
生で起こる超常現象に魅入られ幼少期憧れた超能力者や魔法使いに近づけるべくマジシャンに。
一方大学では演劇学を専攻。
自ら劇団を立ち上げ、主宰を務めるなど 役者、脚本家、演出家としても活動している。

たろりん

通常 身体に密着させた状態で使用する「クリスタルボール」の概念を根底から覆す期待の新星
その新規性と技の難易度の高さを認められ、様々な大会で優勝。
世界最大のジャグリングイベント「EJC(European Juggling Convention)」では
日本人であるにも関わらず「King Of Norway」の称号を獲得した。
クリスタルボールを頭の上に載せバランスをとる「ヘッドストール」は、誰にも真似できない領域まで達している。
世界で彼にしかできない技の数々、そして主張の激しい顔が見る者の価値観を狂わせる。

いけだあや

通っていたダンススクールで劇団四季「ライオンキング」ヤングナラ役のオーディションを受け見事合格。
現在は、JV川崎店でマジシャンとして活動する傍ら、
ドラマ、CM、更には舞台女優、振付師、ダンス講師として幅広く活躍中

瞬時

中島健人&中条あやみ主演の映画「ニセコイ」に出演。
大道芸の街 静岡に生まれ、
大学生の時にジャグリングに出会う。
観客と共に作り上げるパフォーマンスをテーマに、
ホテルから各種イベントまで 様々なイベントで出演している。

えーすけ

ベビーフェイスと柔らかなトーク、優しい世界観でステージをみせる癒し系若手マジシャン。
中学生時代まではサッカー少年であり、選手を目指し練習に明け暮れていたが、
足の怪我により夢を断念。
傷心の中TVで見たマギー司郎氏のマジックに心動かされ、それ以降マジックの虜になる。

彼のリングを使ったマジックは緩やかな四季の移り変わりを表現しており、
人の心によりそうそのショーは老若男女問わず楽しめる。

Charlie(チャーリー)

工学、IT、デザインの知識を習得し、独自のスタイルを形成。
日本中のコンテストを総なめにし、若干22歳で都内のマジックレストランのマネージャーに就任。
一つのスタイルを極限まで突き詰める姿勢から、他の若手マジシャンからは「テーブルホップスタイルの神様」と称される。

現在は某IT企業に勤める傍ら、マジシャン、クリエイターとして複数の草鞋を履き、オールラウンドに活動の幅を広げる。
顧客のニーズをヒアリングした上で道具から制作するオーダーメイドマジックを得意とし、JV川崎店ではオリジナルのマジックを披露する。

新井ショウ

マジックの世界大会「FISM」カードマジック部門日本代表出場者。
高校生の時にマジックに魅せられ、日本クロースアップマジック協会主催アカデミーにてマジックの理論と技術を専門的に学ぶ。
カードの曲芸としての扱いに長けており、日本国内のマジックコンテストで数々の賞を受賞。
強豪揃いのマジック動画コンテストでは、オリジナルの技で見事優勝を勝ち取った。
近年はジャグリングとマジックを融合させたステージマジックを考案し発表、
台湾で開かれたマジックのアジア大会では2位に入賞するなど、
ステージマジックでもその才能を開花させている。
現在はレストランや各種イベントなどで活躍中。
親しみやすいキャラクターからは想像のつかない超絶テクニックで観客を魅了し続けている。